クリスマス会2009

1212日(土)、午後6時半から富山市の“ボルファートとやま”で2009年のクリスマス会を開催しました。クリスマス会は、SON・富山で実施しているイベントで最も古くから行われているもので、初回は20031220日、旧大島町(射水市)でした。

山本肇SON・富山副会長が開会の挨拶です。

クリスマス会は、例年ではファミリー委員会が企画して実施してきましたが、今回は、JAIFA富山県協会の会員の皆さんにボランティアで企画していただき、運営してくださいました。ありがとうございました。

中心的に準備を進めてくれたのはソニー生命所属の村井司さん(SON・富山ボランティア副委員長で、JAFA富山事務局長)です。司会進行も村井さんでした。後ろは、吉田愛一郎(JAIFA富山県協会副事務局長・アリコジャパン所属)と板坂登(JAIFA富山県協会理事・第一生命所属)です。

開会にあたっては、8月1日のコーチクリニックの際に、ご寄付をいただいた山口春代さん(JAIFA富山県協会副会長兼、社会福祉委員会委員長・アクサ生命保険所属)からもお言葉を頂戴しました。

JAIFAの皆さんは、そのほか、中村吉成(JAIFA富山県協会副会長兼、企画調査委員会委員長・明治安田生命所属)が記録写真を撮影くださいましたし、澤田慎さん(JAIFA富山県協会会員・アリコジャパン所属)が、サンタの格好でバイオリン演奏を披露くださいました。




アスリートのお楽しみ演出では、バルーンが人気でした。対応くださったのは、石場裕子さん(JAIFA富山県協会会員・第一生命所属)で、

その後、サンタに扮した押田さん(JAIFA富山県協会副会長兼、教育委員会委員長・ソニー生命所属)と山口さんがアスリートたちにプレゼントをくばってくださいました。そのほか、会場でいろいろとお世話をしてくださった相澤美由紀さん(JAIFA富山県協会理事・富国生命所属)、お疲れ様でした。

会では、さきの4月に長野市で開催された東海・北信越ブロックフロアホッケー競技会で、富山チームは競技会後に繰り上げで3位になったことから、参加したアスリートに銅メダルが授与されました。

また、フロアホッケーやアルペンスキーのコーチとして参加してくれていた富山大学の堀江さんが就職して関西に引っ越してしまうので、感謝状を渡しました。


おいしそうな料理がたくさん。

アスリートたちも楽しそうにいただきました。

文化プログラムのコーチから、「みんなで一緒に!」とあって、全員がもりあがりました。

全員集合。今年は約90人の参加でした。